2009年04月15日

実写版『ドラゴンボール』アメリカで最悪なスタート!ファンも批評家もかなり辛口評価!?【シネマトゥデイ】

4月10日、アメリカでついに映画『DRAGONBALL EVOLUTION』が公開された。ここでは、この作品に関するアメリカでの反応を配給会社、観客、批評家の声を通して紹介したい。

 本作は2,181館で公開されたにもかかわらず、興行収入は約4億6,500万円($4,650,000)で、初登場第8位という最悪なスタートとなった。日本でも、最初の週末こそ興行収入で3位にランキングされたが、次週では8位、3週目にしてトップ10から消えるなど、観客動員は少なかった。


本文を読む。


まあ、仕方ないですね。続編の製作が始まっているなんて、大ヒットを予測していたのでしょうか・・・

posted by 宇宙戦士バルディオス at 16:13| ニュース(文化) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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